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タイトル画像:牛久大仏を語る

−5月2日、GW真っ只中の日曜日。僕、310000の管理人ハト☆はコンテンツアドバイザーのSheepと2人で茨城県の牛久にある高さ120mの巨大大仏を訪れた−

第一回ということですが、なぜ今この牛久大仏を選んだのですか?

はい。特撮シリーズという構想のもとで、とにかく『デカさ』、『デカさ』ですね。

いやー、ホントにデカかったですからねー。

120mの巨大大仏と聞いていたものですから、これはなんとしてもそのデカさを『小津アングル』で撮るしかないと。それが僕にとっての『特撮』でした。

僕は310000のコンテンツアドバイザーをしていた関係で、前々から『小津アングル』で特撮する話は聞いていたのですが、まさか牛久でくるとは思いませんでした。

東京から高速道路で1時間あまり、さらにインターを下り30分も走った頃、森の中に突如現れた姿には正直事故を起こしそうになりましたね。

リアルに怪獣が出てきたらあんな感じなんですかね?僕は小さい頃からゴジラやウルトラマンを見て育ってきたし、『怪獣抗体』が出来上がっているので、恐怖というより興奮に近かったですね。

僕は、純粋にカッコいいと感じました。

確かに、遠目の『巨大仏』はカッコよかったですね。

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